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1 概要
2 動作環境
3 インストール
4 muDicの使い方
4.1 muDicの起動
4.1.1 ライセンスの設定
4.2 AudioFileを聞き取る
4.2.1 新規ドキュメントの生成
4.2.2 AudioFileの読み込み
4.2.3 ドキュメントを開く
4.2.4 AudioとMidiノートの再生
4.2.4(1)演奏開始位置の指定
4.2.4(2)演奏マーカーの設定
4.2.4(3)演奏マーカーの操作
4.2.4(4)演奏範囲の設定と解除
4.2.4(5)移調再生
4.2.4(6)演奏中の改ページ位置調整
4.2.4(7)その他演奏条件の設定
4.2.4(8)グラフィックイコライザー
4.2.4(9)周波数成分のアナライズ
4.2.5 Midiノートの書き込み
4.2.5(1)準備
4.2.5(2)Midiノートを書き込む
4.2.5(3)muDic作業でのテクニック
4.2.6 ドキュメントの保存
4.2.6(1)ドキュメントに保存される内容
4.2.6(2)Undo,Redoについて
4.2.7 ドキュメントの復帰
4.3 SMFの出力
4.3.1 小節と拍の設定
4.3.1(1)小節の設定
4.3.1(2)小節を埋める
4.3.1(3)小節位置の調整
4.3.1(4)拍子の設定
4.3.1(5)拍位置の調整
4.3.1(6)メトロノーム音の要否設定
4.3.2 Midiノートのクオンタイズ
4.3.2(1)レイヤーの切り替え
4.3.2(2)クオンタイズ
4.3.2(3)Pattern Quantize
4.3.2(4)Midiノートの再生について
4.3.3 調性の設定
4.3.4 SMFのエクスポート
4.4 AudioFileに合わせて練習する
4.4.1 セッティング
4.4.1(1)外部ミキサーを使う
4.4.1(2)Mac単体で練習する
4.4.2 muDicの設定
4.4.2(1)MidiノートをMuteする
4.4.2(2)Midiノートを五線譜表示する
4.4.2(3)Audio入力を使用する
4.4.2(4)AppleRemoteコントローラによる再生コントロール
4.4.2(5)Midiプログラムチェンジメッセージによる再生コントロール
5 付録 キーボードアサイン