muDic3.0 new feature
“FFT Analyze” が強化されました。 
「Edit」ー「Analyze」にて、演奏開始位置から約10秒(サンプルレート44.1kHzの場合)の範囲で、AudioFileに含まれる周波数成分をPianoRoll上に濃淡表示します。

音が見えてきませんか?  ----------  耳コピがより簡単になりました!
詳細はヘルプ P14を参照下さい。

演奏範囲の設定と解除
「Capture」ボタンを押すと表示中の範囲を演奏範囲として設定出来ます。
「Release」ボタンを押すと演奏範囲を解除することが出来ます。




演奏中の改ページ位置調整
「Tool」ー「Fit PageBreak」を指示すると演奏開始位置から区切りの良いところで改ページを行うように改ページ位置(オレンジ破線)を設定することが出来ます。改ページ位置は、Midiノートの前の空白時間が「PreFerence...」で指定した時間より大きい箇所を優先して設定されます。「Tool」ー「Clear PageBreak」にて
改ページ位置の解除が行われます。


五線譜表示の表示方法変更
五線譜表示をより音符らしく表示するようにしました。またNoteGuideにてマウス下にある音符の音名表示が可能となりました。


パターンクオンタイズのレスポンスアップ