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| ピッチを変えずにゆっくり再生するだけなら、今時タダで出来ます。(*2) muDicを使えば、Audio波形とFFTによる音程解析結果を見ながら 音を書き、音程を聞き比べることで、難しいフレーズも簡単に(*3) 採れてしまいます。 音を採ったら、muDicを見ながらアイドルと一緒にPlay。 かっこいいフレーズを自分のものにしましょう。サンプルはこちら BIGBAND! No.2 に掲載された紹介記事はこちら 【特徴】 ・v3.0の新機能 ・v4.1の新機能 ・固定ピッチ可変速再生(40%-160%) ・AudioFile再生時のピッチ調整(-50 - +50セント) ・Audio波形の可変スケール表示 ・pianoRollエディタによるMidiノートの書き込み ・Mac標準DLSsynthによるMidiノートの同期再生 ・Midiノートのクリックでノートとノートに対応したAudioFileを部分再生←ここがミソ! ・FFTによる音程解析結果表示(v3.0新機能 フレーズが見えてきた!) ・MidiノートのSMF出力 ・Midiノートを五線譜形式で表示(音符の符頭を時間軸上に配置 v3.0新機能) スナップショット ・2面表示による切れ目の無い表示(v4.0新機能) ・原曲から上下1オクターブ内での移調再生 (12Keyでフレーズの練習が出来ます) ・AudioFile縦軸の可変拡大率表示 ・Midiノートのクオンタイズ機能 before after ・Audio入力のThru出力機能 ・再生音の録音機能(v4.0新機能 移調した音源も簡単に作れます) ・AppleRemoteコントローラによる再生コントロール ・Midiプログラムチェンジ情報による再生コントロール ・Mac OS X10.6 Snow Leopard対応 (*1)muDicはAudioFileからmidiノート情報を自動生成するツールではありません。 |
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