DownLoad (MacOSX10.4以降専用)
muDic Collection OnLine Help
ピッチを変えずにゆっくり再生するだけなら、今時タダで出来ます。(*2)
muDicを使えば、Audio波形とFFTによる音程解析結果を見ながら
音を書き、音程を聞き比べることで、難しいフレーズも簡単に(*3)
採れてしまいます。

音を採ったら、muDicを見ながらアイドルと一緒にPlay。
かっこいいフレーズを自分のものにしましょう。

【特徴】

 
・v3.0の新機能

 ・固定ピッチ可変速再生(40%-160%)
 ・AudioFile再生時のピッチ調整(-50 - +50セント)
 ・Audio波形の可変スケール表示
 ・pianoRollエディタによるMidiノートの書き込み
 ・Mac標準DLSsynthによるMidiノートの同期再生
 ・Midiノートのクリックでノートとノートに対応したAudioFileを部分再生
←ここがミソ!
 ・FFTによる音程解析結果表示
(v3.0新機能 フレーズが見えてきた!)
 ・MidiノートのSMF出力
 ・Midiノートを五線譜形式で表示
(音符の符頭を時間軸上に配置 v3.0新機能) スナップショット
 
・原曲から上下1オクターブ内での移調再生 (12Keyでフレーズの練習が出来ます)
 ・AudioFile縦軸の可変拡大率表示
 ・Midiノートのクオンタイズ機能       before   after
 ・Audio入力のThru出力機能
 ・AppleRemoteコントローラによる再生コントロール
 ・Midiプログラムチェンジ情報による再生コントロール

 ・Mac OS X10.5 Leopard対応

(*1)muDicはAudioFileからmidiノート情報を自動生成するツールではありません。
(*2)QuickTime Player7.1.3の「ウィンドウ」メニュー、「AVコントロールを表示」で出来ます。
(*3)「作者の感触として」ということでご了承下さい。

デモバージョンでの機能制約
・オープニングデモウィンドウが表示されます。
・ドキュメントを保存することが出来ません。
・SMFへの書き出しが行えません。

productsTopへ